私達の姿勢
令和7年度 自己評価
「きょう あした みらい」
どんな自分にあえるかな
幼少期から段階的に療育を積み重ね
お子さまの社会参加を後押しします。
一人ひとりの個性を大切にしながら
「苦手」を克服し
「できるようになった」を目指します。
私達の姿勢
これから療育を受けさせようと思っている親御さんの中には、「なぜ自分の子供が?」と思われている方も少なくないかもしれません。「障害」と聞くと悪いことばかり先行して考えてしまいがちになりますが、否定をせず、しっかりと知識を身に付け向き合っていくこと。それがお子さんのためでもあり、円満な家族生活を続けていく重要な要素だと考えています。
私たちはご家族と同じ気持ちにはなれません。その分、お子さんが将来的に社会に出て一人前の大人となっていくことができるよう、持てる知識、これまでに培ってきた療育の技術等を用いて寄り添い支えていきます。
あえるでは主に、運動プログラム、生活プログラム、集団プログラムを実施しています。
集団生活に適応してもらい、更に個々の能力に応じた個別支援プログラムを組み合わせることで、少しずつ改善を目指していきます。
児童発達支援あえる浜北
運動を取り入れた療育を中心に、指先など使った活動や全身を使った表現の体得、お友達とのグループ活動、季節毎の行事などを行っています。
放課後等デイサービスあえる初生
当事業所では主に小学生を対象とした療育の場を提供しています。集団生活に馴染んでいくことを目的に、授業だけでは身に付いていかな生活面、精神面の成長を促していきます。